あさ会話

第59回:(3/3) 漆作家 瀧澤千佳さん ~100年後の誰かが使ってくれるものを残していく

第59回:(3/3) 漆作家 瀧澤千佳さん ~100年後の誰かが使ってくれるものを残していく

 

会社員として働く自分に「これじゃない」という気持ちがあった千佳さん

そんな中、

「私には、好きでもない仕事をしているあなたのほうが、狂っているように見える」

というゴッホの言葉に出会います。

後編では、会社を退職した経緯をお話していただきました。

本来であれば捨てられてしまうものに漆を施すことで、

長く使えるものとして命を吹き込むことが出来る。

金継ぎの技術を使ったアクセサリー修復や、得意の裁縫で着物のリメイクなど、

千佳さんの作品は、伝統工芸の技術を使いながらも遊び心がある作品ばかりです。

録音後のオフトーク

Instagram

 

この投稿をInstagramで見る

 

瀧澤千佳(@chikachanko)がシェアした投稿

 

この投稿をInstagramで見る

 

瀧澤千佳(@chikachanko)がシェアした投稿

 

この投稿をInstagramで見る

 

瀧澤千佳(@chikachanko)がシェアした投稿